2010年02月01日
浮気チェックのポイント

・携帯電話を自分から離さない。
・夜遅くに電話すると、電源が入っていないもしくは数分後の折り返し。
・所持金の減りが早く、使用先も不明
・誘いを断るようになった。
・前日、寝ていたと言うが睡眠不足が伺える。
・週末に約束しないようになった。
・お洒落になってきた。
・財布の中のレシート類が1枚も入っていない又は不審なレシート。
・やたらと明るい。
・部屋もしくは所持品に見覚えのないものを持っている。
・枕に化粧品がついていた、異性の髪の毛が落ちていた
・車の走行距離の不自然な増加
・助手席位置の変化(あらかじめ座り難くずらすと効果的)
多く該当する方は警戒が必要です。
2010年01月25日
探偵社の選び方

探偵社の浮気調査の料金・調査形態・選び方を解説します。
人それぞれですが探偵を使う事は一生一回あるかないかです、探偵社を選ぶ際は慎重に選びましょう。
1.探偵業の届出を出しているか?
今年の6月探偵業法が施行され、探偵業を営む者は届出をする事が義務付けられました。
探偵業の届出があるかないかをまず確認しましょう、宣伝媒体(ホームページ・看板・チラシ・電話帳等)に許可番号などを記載しているのですぐ確認できます。
2.社団法人日本調査業協会加盟員であるか?
調査業・探偵業は協会がたくさんあり、様々な探偵社が加入しています、その中でおすすめできるとすれば唯一社団法人である日本調査業協会でしょう。加入に審査がありどんな探偵社でも入れるわけではありません。しかし、加入していれば絶対優良な探偵社とも限りませんので参考程度に考えておきましょう。
3.電話相談をしてみる
なんとなくホームページや電話帳で目ぼしい所を見つけても電話してみると無愛想であったり、料金が掲載価格と全然違ったり等よくあることです。まず電話をして色々聞いてみましょう。
4.調査方法
調査能力の低い探偵社やに依頼すると調査対象者にバレバレの調査をやられて結果も出ず、高額な料金の請求だけがきます、一度対象者に感づかれると警戒心が上がり調査続行が極めて難航します。
調査の方法をあらかじめ聞きましょう。まず何名で調査をするかですが浮気調査の場合ですと最低2名は必要でしょう。
理由は尾行・張込み中など気付かれない為に所々で入れ替える必要性があります、あとはトイレ・睡眠などの生理的な問題、出口が沢山ある建物に入った時、徒歩から車輌への移行など1人ではスムーズにできません、また連携をとらなければ撮影もうまくいかない事もあります。
5.調査料金
依頼者にとって気になる調査料金ですが、大体の相場は離婚を想定している浮気調査の場合ですと総額で最低30万円以上は考えておきましょう。
探偵社によって料金体系がまちまちで、大きく分けると「時間制」と「成功報酬制」またその「両方の組み合わせ」になります。
時間制は調査時間×料金で料金が加算されていく仕組です。
成功報酬制はあらかじめ成功の条件・金額を契約時に決めておき、それを達成したら料金を支払う仕組です。
両方は比較的安価な時間料金と成功報酬の両方です。
自分の状況によって使い分けましょう。
自分があらかじめ相手(浮気調査の対象)の行動パターンやいつ密会をしているかなどを把握しているなら、ピンポイントで相手を調査できるわけですから、時間制がおすすめできます。
逆に相手の行動パターンや密会をしている時間などに検討がつかない場合ですと、成功報酬制がおすすめです。成功報酬制だと探偵社の方も長期戦覚悟の上で受けている部分がありますので、よく信頼できる探偵社を選んでから成功報酬制で依頼しましょう。
2008年01月29日
妻の浮気
妻の浮気チェックについて解説します。(妻・彼女)
女性の浮気を見抜くには以下の項目に該当があるかどうか注意深く観察しましょう。
【態度や様子の変化】
女性が浮気をする時の気分は男性とは逆で仕事・生活面で調子が良くない時や寂しい時、不満がたまっている時です。
【生活の変化】
連絡がつかない時間が増えたり、1人での外出が多くなります。自分と居る時に、つまらなそうにしていたり、わがままを通すようになってきたら要注意です。
【服装の変化】
女性の場合、服装は派手になりがちです。黒や茶などのシックな色調だった人が赤や白、黄色など原色を好むようになったら注意です。
【電話】
携帯電話を常備し、風呂やトイレの時も手放さないようなら怪しいです。自分と居る時にメールばかりしているようなら、まだ浮気はしていなくても浮気性の気があります。
【話題の変化】
自分と話していて、やたらと自分以外の男性の話をしてきます。テレビを見ていて男性芸能人を褒めたり、自分の友達、会社の同僚、妻の会社の同僚の話など特定の男性の話ばかりするのはその男性との浮気しているもしくは浮気願望があると思って良いでしょう。
女性の浮気を見抜くには以下の項目に該当があるかどうか注意深く観察しましょう。
【態度や様子の変化】
女性が浮気をする時の気分は男性とは逆で仕事・生活面で調子が良くない時や寂しい時、不満がたまっている時です。
【生活の変化】
連絡がつかない時間が増えたり、1人での外出が多くなります。自分と居る時に、つまらなそうにしていたり、わがままを通すようになってきたら要注意です。
【服装の変化】
女性の場合、服装は派手になりがちです。黒や茶などのシックな色調だった人が赤や白、黄色など原色を好むようになったら注意です。
【電話】
携帯電話を常備し、風呂やトイレの時も手放さないようなら怪しいです。自分と居る時にメールばかりしているようなら、まだ浮気はしていなくても浮気性の気があります。
【話題の変化】
自分と話していて、やたらと自分以外の男性の話をしてきます。テレビを見ていて男性芸能人を褒めたり、自分の友達、会社の同僚、妻の会社の同僚の話など特定の男性の話ばかりするのはその男性との浮気しているもしくは浮気願望があると思って良いでしょう。
2008年01月24日
夫の浮気
夫の浮気チェックについて解説します。(夫・彼氏)
男性の浮気を見抜くには以下の項目に該当があるかどうか注意深く観察しましょう。
【態度や様子の変化】
まず妙に機嫌が良いなら怪しいです、男性は仕事の調子の良い時や異性にモテる時に浮気に走りがちです。
自分とあまりうまくいっていないはずなのに、やたらと機嫌が良いならおかしいと思うべきです。
【生活の変化】
自分との時間を減らしてきます、そしてその理由は必然的に付き合い・仕事となります。その場で追及しても都合の悪い事を自ら語る人はいないので、証拠を掴むまで追及はやめましょう。
【服装の変化】
おしゃれになります、浮気相手の趣味なのか、自発的に異性の気を引こうとしているのか、いままでファッションに無頓着だった人が気を使い始めたら赤信号です。
【電話】
携帯電話を常備風呂やトイレの時も手放さず、自分と居る時は電源を切ったりしていたら怪しいです。メールや夜中の電話はなお怪しいです。
固定電話に無言電話や女性の間違い電話が頻発しているなら、かなり親密な状態が予想されるのでより警戒が必要になります。
【話題の変化】
自分と話していて、いままでそういった事に興味なかったはずなのに、、といった会話や流行語を使いだしたら、それは他の異性から入って来た情報だと思って良いでしょう。
男性の浮気を見抜くには以下の項目に該当があるかどうか注意深く観察しましょう。
【態度や様子の変化】
まず妙に機嫌が良いなら怪しいです、男性は仕事の調子の良い時や異性にモテる時に浮気に走りがちです。
自分とあまりうまくいっていないはずなのに、やたらと機嫌が良いならおかしいと思うべきです。
【生活の変化】
自分との時間を減らしてきます、そしてその理由は必然的に付き合い・仕事となります。その場で追及しても都合の悪い事を自ら語る人はいないので、証拠を掴むまで追及はやめましょう。
【服装の変化】
おしゃれになります、浮気相手の趣味なのか、自発的に異性の気を引こうとしているのか、いままでファッションに無頓着だった人が気を使い始めたら赤信号です。
【電話】
携帯電話を常備風呂やトイレの時も手放さず、自分と居る時は電源を切ったりしていたら怪しいです。メールや夜中の電話はなお怪しいです。
固定電話に無言電話や女性の間違い電話が頻発しているなら、かなり親密な状態が予想されるのでより警戒が必要になります。
【話題の変化】
自分と話していて、いままでそういった事に興味なかったはずなのに、、といった会話や流行語を使いだしたら、それは他の異性から入って来た情報だと思って良いでしょう。
2007年12月06日
2007年12月05日
2007年12月04日
携帯電話編 浮気チェック

以下の内容に該当が多いほど浮気している可能性があります。
・携帯電話を常備し、トイレや風呂の時も離さない
・ロック機能を使っている
・私用、仕事用2つの携帯を所持している
・携帯電話のメール機能を頻繁に使うようになった
・消音機能やバイブレーション機能を使用している
・通話しても繋がらず、折り返してくる
・電源を切っている
・夜遅くに電話やメールをしている
・自分と居る時に電話がかかってきても出ない、または自分から離れて通話
・自分と居る時に電源を切っていた(着信があるとまずい事情がある)
・男なのにメールばかりしている(男がメールをするのはほぼ異性です)
・迷惑メール対策をしていない(スパムメールの中に浮気相手を紛れ込ませている)
・「眠りを邪魔されたくない」という理由で夜は電源を切っている
2007年12月03日
世代別 浮気の傾向

もちろん個人より差は有りますが
世代別に浮気の傾向を分析してみました。
〜30代
結婚まで至っていないカップルや新婚は浮気をしていると、友人は知っているケースが多いです。法律的な知識も薄く、肉体的にも体力があり、浮気相手も見つけやすいので注意しましょう。
30〜40代
30代になると友人・知人に離婚経験者が居て離婚話を聞く機会が増えますし、世間体も気になってきますので友人にも浮気を隠す人が多いようです。20代から比べると使えるお金も増えていますので、特にお小遣い制じゃない場合は警戒が必要です。
40代〜
40代になると肉体的な結びつきよりも精神的な結びつきを求める傾向が強いようです。金銭的な余裕があり、結婚相手の束縛もゆるく、「あの人はモテない」と油断している方に限って浮気をされます。偽装のテクニックは上級者が多く見抜く事が難しいです。法律の知識や長年貯蓄した財産があるので浮気時の警戒心も高いです。
2007年12月02日
パソコンの扱い方にみる浮気傾向

最近ではIT化が浸透し、出会いの形もインターネットを通じて出会う事が多いようです、まして浮気相手を探す場合はインターネットの様な機械的な出会いの方が縁を切りたいと思えば後腐れもなく終れるといった事もその背景にあるのかもしれません。
以下の事に該当があれば注意が必要です。
・パソコンを触らせてくれない
・パスワードロックをかけている
・パソコンから少しでも離れる時パスワードロックをかける
・パソコン画面を覗かれるのを極端に嫌がる
・自宅にいる時、パソコンから離れない
・パソコンやまわりに触れるのを嫌う
・オフ会などのネットを介した人脈・友人がいる
・履歴が削除されている
・お気に入りに人間味がない
・SNSやブログをやっているが自分には見せてくれない
2007年12月01日
浮気調査を探偵に依頼する時

浮気調査の依頼理由は大きく分けて下記に分類できます。
・離婚をする為の法的措置【慰謝料請求・親権争い・養育費請求】の準備
・離婚は考えていないが、自分との誓約書・謝罪書などを書かせたい
・浮気相手がとにかく気に食わないので浮気相手だけ慰謝料請求をしたい
・単純に浮気を止めさせたい
・浮気をしているかどうかはっきりしないので、真実を知りたい
割合は離婚前提の方が大多数で、他の理由は慰謝料を取れないので調査費が自己負担になります。自己負担でもいいから徹底的に調べて欲しいというかたは少数派です。
また探偵社に依頼しようと考えている方は「最終的に浮気をしていたらどうするのか?」という事を決めておく必要があります。
それがないと無駄で過剰な調査をされてしまったり、法的措置前提の調査をしていなかったりなんて事になりかねません。
さらに、対象者の情報をどれだけ持っているかで、調査費がずいぶん違います。
まず、何曜日が怪しいのか?何時から何時までが怪しいのか?といった事が確定できるだけでも調査日数が絞れます。
調査費を安くするには、自分でやれるだけのことやりましょう。


